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145

消防団のKをドッキリにハメると誰かが言い出して、驚かすために風呂場の浴槽に人が隠れている。私はK達と居間にいるが、なかなかKが風呂に行かない。Kとはそれほど仲が良いわけではないので、私からKに風呂に入るように促すのが躊躇われる。そうこうしているうちに団から召集がかかって、どこかに移動することになった。ドッキリはもうどうでもよくなったようだ。

私も外に出たけれど、浴槽に隠れている人が気になって、もう一度建物の中に入ると、中はオフィスになっていた。T社の人達(実際は工場の人達なのだが)が働いている。私は、服を脱いで股間をタオルで隠しながら、オフィスに入って行くと、いま風呂にはT社の誰かが入っているとMさんが教えてくれた。それならもう大丈夫だろうなと思った。

144

私は熱を出して何日も寝込んでいる。

土手のようなところに車をとめて、漢a.k.a.GAMI(実際にはお会いしたことはない)とナザレ君と私の三人で海辺を散策している。私は漢さんに「(成宮寛貴さんの件について)Aさんは本当のところどうなんですか?」と尋ねた。本当は、9sari groupが芸能ゴシップに関わることを良く思っていないけれど、間が持たないので、仕方なく私はその話を振ったのだ。

ナザレ君は一眼レフで風景写真を撮っている。私と漢さんの2ショット写真も撮ってくれたが、私があんまりしゃべらないものだからナザレ君に「Kさん(私のこと)、もっとしゃべってくださいよ」と笑われた。私は「病み上がりだからね・・・」とだけ答えた。

私たちは法事に向かうため、早々に海辺から立ち去った。

143

青森県の川沿いの道路を走る車に乗っている。私は助手席にいる。車窓からは古い家並みが見えて、漫画の資料に活かせそうなので、写真を撮るが車のスピードが速すぎて、いい写真がなかなか撮れない。途中唐突に田舎の集落の中に五重の塔が見えた。私はこういう風景が好きだと改めて思った。

場面が変わって夜、五重の塔の中にいる。昔ここで乞食が死んでいたという話を誰かがしてくれている。

142

夜。家にいて母親が何か言ってくるが、よく聞こえないので、無視していると、庭に誰か来た。外に出ると私の車の点検で、車を引き取りに来たと、軽自動車に乗って知らないおばさんがやってきた。保育園や小学生位の子どもも4人ほど(全員女の子)も連れてきた。一番大きい子どもは、亡くなった姉妹なのか遺影を持っている。私は、子どもが多いな、迎えのついでに来たんだなと思った。

おばさんが私の車に乗り換えて、点検に持って行ってくれるので、慌てて自分の車の中を整理していると、子供たちがどんどん車に乗ってきた。あらかじめ準備をしていなかったことをおばさんに少し嫌味を言われる。さっき母が何か言っていたのは、このことだったとわかった。


大きな福祉施設の中にいるが、居酒屋が何軒かテナントとして入っているようだ。玄関にも大勢の人達があふれて、車座になって宴会をしている。私はその人たちを避けながら、外に出ようとするのだけど、自分の靴を何度も間違えてしまい、頭がおかしくなってしまったのではないかと心配になる。

施設の中で、職員なのか高校の同級生のTがいた。会ってもあまり話すこともないので、私は気づかないふりをした。私はマスクもしていたし、うつむいていたので、向こうにもバレていないだろうと思う。エスカレーターを降りていると、お好み焼き屋やステーキ、寿司の店があって、それぞれ繁盛している。その後、消防団の部の人達と合流して、居酒屋の席に案内される。


141

子連れ狼の子供が乗っているような車に乗って、公道を走っているがとても遅い。走ってきたSさんに抜かれてしまった。


よく晴れた日、ガソリンスタンドにいる。


鹿児島のデパートに××さんといる。××さんが正月も鹿児島に来たいというが、遠いのでそんなに何度も来れるかなと不安になる。断ると不機嫌になられるので、困るのだが、意外とあっさり正月も鹿児島に来ることができた。

ホテルを予約していなかったので、夜の路地裏を彷徨う。チンピラ風のお兄さんが宿の空きがあると話しかけてきたけれど、ボロいとこに泊められそうだったので、無視した。私たちは海の方へ向かって歩いて行った。


海岸近くの枯れた原っぱの中に私は隠れている。△△を倒すことになっているらしいのだけど、○○さんが来て、△△はもう倒されたよと教えてくれた。(この部分は映画の霊幻道士の影響が出てると思う)


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