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体育館で消防団の訓練をしている。1回集まれの練習をしようということになったが、自分がどこに行っていいのかわからなくなってしまった。M君がKさん(私)は第三小隊で一人だけですよと笑っておしえてくれた。

あるスーパーの周年祭の手伝いに来ているが、することがない。バックヤードが一人暮らしの人の部屋みたいになっており、みんなベッドで寝ている。違う部屋に行くと元カノやTも寝ていた。元カノと話がしたいと思うが、何と言っていいかわからず、話しかけられない。結局することがなくて私は帰ることにした。坂の上の公衆便所に寄ると老夫婦が掃除をしていた。私だけ先に帰ってしまい、後から怒られるのではないかと不安になってきた。しばらくしてTも帰ってきたようだが、下半身がなくなっていた。
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