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消防団のKをドッキリにハメると誰かが言い出して、驚かすために風呂場の浴槽に人が隠れている。私はK達と居間にいるが、なかなかKが風呂に行かない。Kとはそれほど仲が良いわけではないので、私からKに風呂に入るように促すのが躊躇われる。そうこうしているうちに団から召集がかかって、どこかに移動することになった。ドッキリはもうどうでもよくなったようだ。私も外に出たけれど、浴槽に隠れている人が気になって、もう一...

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私は熱を出して何日も寝込んでいる。土手のようなところに車をとめて、漢a.k.a.GAMI(実際にはお会いしたことはない)とナザレ君と私の三人で海辺を散策している。私は漢さんに「(成宮寛貴さんの件について)Aさんは本当のところどうなんですか?」と尋ねた。本当は、9sari groupが芸能ゴシップに関わることを良く思っていないけれど、間が持たないので、仕方なく私はその話を振ったのだ。ナザレ君は一眼レフで風景写真を撮って...

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青森県の川沿いの道路を走る車に乗っている。私は助手席にいる。車窓からは古い家並みが見えて、漫画の資料に活かせそうなので、写真を撮るが車のスピードが速すぎて、いい写真がなかなか撮れない。途中唐突に田舎の集落の中に五重の塔が見えた。私はこういう風景が好きだと改めて思った。場面が変わって夜、五重の塔の中にいる。昔ここで乞食が死んでいたという話を誰かがしてくれている。...

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夜。家にいて母親が何か言ってくるが、よく聞こえないので、無視していると、庭に誰か来た。外に出ると私の車の点検で、車を引き取りに来たと、軽自動車に乗って知らないおばさんがやってきた。保育園や小学生位の子どもも4人ほど(全員女の子)も連れてきた。一番大きい子どもは、亡くなった姉妹なのか遺影を持っている。私は、子どもが多いな、迎えのついでに来たんだなと思った。おばさんが私の車に乗り換えて、点検に持って行...

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子連れ狼の子供が乗っているような車に乗って、公道を走っているがとても遅い。走ってきたSさんに抜かれてしまった。よく晴れた日、ガソリンスタンドにいる。鹿児島のデパートに××さんといる。××さんが正月も鹿児島に来たいというが、遠いのでそんなに何度も来れるかなと不安になる。断ると不機嫌になられるので、困るのだが、意外とあっさり正月も鹿児島に来ることができた。ホテルを予約していなかったので、夜の路地裏を彷徨う...