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車で帰ってきて、右折して家の方に入ろうとしたら、反対車線からベンツがきて、私の車とぶつかりそうになって急停車した。車の中には明らかに暴力団員にしか見えない人たちが乗っている。運転席のサングラスをした太った男が携帯電話でどこかに電話しているのが見える。車はぶつかってはいないのだけど、私はもうダメだと思った。...

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私は車を運転している。事故があったのか、道路の路肩に何台も車が止まっている。私はそれを避けながら運転しているのだが、車のブレーキが効かず、サイドブレーキなどを駆使して運転している。何度も事故りそうになりとても怖い。薄暗い体育館のようなところにいて、銀行の人や取引先の人などがいる。これから今年の売り上げがどうだとか面倒くさい会議があるのだろうなと思い、うんざりしているといつの間にかバラエティー番組の...

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古い温泉旅館のロビーで私は指名した女の子を待っているが、なかなか来ない。女将さんが何度も違う女の子を薦めてくるので、その子に替えてもらうことにした。その子はさっきから女将さんと旅館の掃除をしていた女の子で、私はそういうことだったかと思った。その子をよく見るといい人そうだけど、身体中に赤い湿疹があるようで、少し心配になる。その子の準備が整うのをロビーで待っているが、なかなか来ない。私は先に温泉に入ろ...

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Y(中学の同級生)がブログにA(中学の同級生)のことを書いたというので、私はそのブログを検索して読むからなんて名前か教えてくれとYに言うが、うやむやな返事をされる。話を替えられて、知り合いが店長をしているというホームセンターへのぼり旗を持って行ってくれとYから頼まれので、私は既製品で「ホームセンター」と書かれたのぼり旗を五枚程、その店に納品した。店長(私も知っている人だった)が「こののぼりは・・・...
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